番号 | 答え | 投稿者 | 賭け点 | 得票 | 投票 | 合計 |
決勝
童話「ピノキオ」ではピノキオが嘘をつくと鼻が伸びるようにできていますが、 ピノキオが作り笑いをしているときも一目でわかるそうです。 どうしてわかるのでしょうか。 | ||||||
1 | ピノキオは人間になりたかった。彼は弱い人のために嘘を付き鼻が伸びた。 寂しい老人のためにつくり笑いを浮かべると体が大きくなった。 貧しい子供のために涙をながすと材質がウド→樫の木→良質な杉へと変化した。 かくして彼は醜い大男となり゛だいだらぼっち゛と呼ばれ忌み嫌われた。 悲しみにくれた彼は中国の山中に消えて行ってしまった。 そして彼の発する花粉こそがSARS(杉花粉式アトピー性臨終症候群)の真の原因であり 今も中国帰りの出張者は鼻がもげるこの病気に苦しんでいるという。(漫画日本昔話復活記念作品) |
くじらまがい | 2 | 1 | 0 | 2 |
2 | 超うけるーって言ったあと雑誌を読みはじめる | いぬまがい | 5 | 6 | 0 | 15 |
3 | 笑顔の表情を作るためのメカニズムを支える奥口蓋部のスプリングへの負荷がゼペット技師の想定を大きく超えてしまうため、スプリングがねじ切れて下顎部分が90度の角度で開きっぱなしになり、そのために顔面内部に与えられた衝撃によって右目が飛び出し頭頂部から潤滑油が噴水のように噴出してしまう。 断続的に吹き上がる潤滑油と垂れ下がった下顎と、センサーに繋がるコードによってぶら下った目玉をブラブラさせながら、「不本意ながらも笑顔を作ることによって会話対象の機嫌を取りつつ場の雰囲気を良好なものに保つ」というコマンドを成功させようとなおも相手の顔を覗きこむ。 |
さむらいみ | 3 | 5 | 0 | 15 |
4 | ピノキオが作り笑いを浮かべるたびに、いつも横にいるピノキオの彼女、ピノコが思いっきりビンタして「男がヘラヘラ笑ってんじゃないわよー!」と叫ぶ。 すかさず「うっせーな!場を和ますための仕様なんだよ!」とピノキオも叫び場がしらける。 |
行水大名 | 3 | 3 | 0 | 9 |
5 | 作り笑いを浮かべながら話すとそれまでの会話を中断し「作って、笑って、ジャンケンポン!」とチョキを出す仕様になってる。 | みんと | 4 | 2 | 0 | 8 |
6 | ピノキオの体から浮かび上がる人の顔のような木目はまったく笑っていない | らっこまがい | 3 | 13 | 0 | 39 |
暗黒まがい者の会 桓武天皇杯 優勝!!
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